よこたゆう

かいけい。

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暗号資産検証コード

HTMLの表をマウス操作で作成する。

table sort。

COBOL use x86 register named decimal carry.

均等割を負数にして、負の税金を陽に認めれば、ベーシックインカムは簡単に実現できる。

円安をテコに日本が買収されてる。

アメリカに続いて意図的に収入ある無職を作り出した辻褄合わせの移民政策は労働者不足を招いた。
豊かさの勘違い。

気がついたときには中国に逆らえなくなるよ。中国は補助金で安く物を輸出してるからね。国内の製造業を潰した罰だよ。習近平の開放政策は最初から、中国以外の製造業を潰すのが目的だよ。気づかなかったのかな?
トランプ大統領は、いつまで、どこまで抗えるかな?トランプ大統領は試金石だね。孫子曰く、知将敵に喰む。中国は『イワンのばか』の現代版

Scheme

Scheme

iPhoneはcall/ccを素直に使っているよね。

macOS uses ANE to do DisplayPDF and kind of effects after renderings.

CとかPerlは稀に自動で末尾最適化されるよね。CPUの分岐予測?組み込みのCではどうなるんだろう?

トランスパイル

Apple Computer

Branch Target Buffer

4 Phases of Computer Programs

利得は自分の最大の利益

flatten - memory must be first-order

hash - one of multiverse

hash2 - copy checked

Trivial or Not Trivial

SKI Combinator

Everything is translation.

Change always is. Change is time.

Class no inherit class. The class is a type, number or string.

Promise(Maybe)1つならわかる。Promise2つを副作用なしで実行できない。コールバック地獄は解決できなかったようだ→FOPL
時相論理には二つのUntil, UとWが存在する。一階述語論理は完璧だ。

PRBSは1bitの乱数発生器であり、適当なシフトレジスタを組み合わせれば世界全部をメモリに収めることができる。世界の大きさはPRBSの周期に一致する。2値ではなく3値かもしれない。3番目の値はcall/cc

Windows and Excel

short cut keys and cheat。

辞書。じしよ。

辞書。じしよ。

その他

ペット考察

ホワイトシチュー

LD95

View

Esperanto

今が熱的死だよね。熱力学第2法則。宇宙の温度が上がったね。

アルカロイドは痛みに敏感になる。高濃度でショック死。

enjoy。unknown

迷子になったら

サイトマップ


cons=N∪N. ∀x=N. cons⊂N. Three terminals of transister are output(emitter) of cons and arguments(collector,base) of cons.⇨Graph is incomplete.
The type of if-branch is the same as cons. ΠP(x)=1 so only trivial branch exists.
G.∪n(N)≡∪n−1(N)

ΠP(x)=1. P(x)=1. ⊕(ij)Equiv+(i=j)Window; j++(cdr)

世界が3次元なら、1辺をN1/3としたまえ。
宇宙が丸いとするならば測度を3/4πにしたまえ。

tanθ = y/x.
sinφ = z/√(x2+y2+z2).
r2 = max(x2, y2, z2).

極座標に非ユークリッド幾何学を応用する。

c∈{0, 1, 2}.
b∈{f, t}
h∈{0, 1}
M=(b, c, h)
substance(0, 1, 2)={i, s, k}.
* is spinlock because we are in single-thread to form bubble which is analogous to Message-Loop in win32 programming.

Unveiled Truth is Torus.
r2=x2 + y2.
z-axis(ord(ℵ0)⇨0.) no other constraints.

P(x). P−1(x)=Q(x).
x:P(x)≠∀x:Q(x).

For example, 0 div 1.
逆は必ずしも存在するとは限らない。符号にかかわらず情報は減らすしかない。だが、自然数体の部分的な解を求めることはできる。

選別 x:P(x)P−1(x)=E.

0は例外。1の逆元は存在しない。逆元があれば何でもよい。

自然は引き算を理解しない。負号は引き算・オフセットの都合であれば便利なだけ。量子計算にも引き算はないよ。モナドだから。情報量で言うなら測定のタイミングで引き算だね。
自然はただあるからある。自然が作ってくれたものを我々は減らすしかできない。罪作りだね。

weaving thread

Half of population is golem.

山を登る時は、不必要なものは荷物に入れないだろう。同じように、建築家は難しい建築物や限られた予算を前にすれば、エレガントなデザインを強いられることを悟る。流行や華美な装飾は、そもそも問題を解くという困難な仕事の中に入ってくる余地がないのだ。
『ハッカーと画家』 Paul Graham著 川合史郎訳

I remember quant of cardinality R.

Promise=call/cc=context switch=reentrant=yield=copy on the write.

副作用を扱うには型推論や型のない計算系が便利な場合もある。
成功したCPUの設計は全て型なしラムダだ。
rvalはEAXだよね。
同時に入力と出力を行う場合、EAXをタプルにする必要がある。また、コード量も二乗オーダーになる。多重化・仮想化の場合はn乗オーダーだ。浮動小数もタプルだよね..

call/cc → f(g)=¬(g)+g'
call/ccは非自明な分岐∃forkに同じ。

二分木ですべての情報を表せるなんて迷信だね。

ところでセントラルドグマは仮定だよね。想像上の遺伝物質に、なんで騙されるのかな?お絵描き、ご苦労さん

Large Language Model is extension of Linear Feedback Shift Register with Probability Model results in Non-deterministic.

測度が有限であると仮定すると任意の次元のヒルベルト空間もデデキント切断も否定される。多様体もヒルベルト空間の変形と考えられなくはないが、ワールド座標系へそんなマップは計算不能だよね。知る必要はなかった。

(x1, y1, z1) × (x2, y2, z2) = (x1x2, y1y2, z1z2)
線型独立ならこうなるよね。使えない数学

(x1, y1, z1) + (x2, y2, z2) = (x1+x2, y1+y2, z1+z2)
並進は絶対必要だよね。

メモリは1次元である。Nでアライメントを取り、2次元、3次元を作る。あとは極座標を用いた多様体で接続する。マインクラフトみたいな世界。アライメントをうまく利用すれば半導体が作れる。解釈の問題

オイラーの四平方恒等式を満たすように、入力(8)に対する出力(4)を行えば、可換(ΔG=0)で計算できる。つまり、計算コストはゼロである。この場合、値域だけが問題となる。

多体問題は解けない。2体問題なら解析的に解ける。解析的にというのが重要だ。元々求めていたのは、近似的な解ではなく、代数学を用いて精確にすることだから。高階関数の入る余地はない。

2進計算機の出力はデルタ関数により励起されたシステムのインパルス応答だから、何バイトもの副作用を持つことはあり得ない。アドレスという概念はスロー・ロールオフによるスペクトル幅の増大である。命題論理の真理値は量化できない。1つの真理値に意味を複数持たせることができない。スロー・ロールオフによるスペクトル幅の増大はウソだ。アドレスは論理的にはウソに当たる。もっと言えば、なぜ数字の1桁目、2桁目、3桁目、...という概念が成立するのか?よく考えてみると良い。それは文系の言葉を借りるなら「文脈」以外にあり得ないよね。...答えはシフトレジスタだよね。スタックポインタは再帰を許したハッシュである。スタックポインタは宇宙の再帰と分岐を司る。私のSchemeのソースコードを読めばわかる。スタックオーバーフローが先かrvalが先か?rvalなら42じゃないことを祈るよ。膨大なジャンプコード(チップ内の配線)を誰が実装する?2進計算機に時間軸を導入するなら、クロック線は必ず必要だ。データ線のみで通信できるわけがない。タイミングを取れるようにする必要がある。8b10bで送信/受信エラーが起こったらどうするの?データ線にクロックを埋め込めるというのは嘘だ。電話線は2対の内1対しか使っていない。USBはデータ線しかない。SATAもデータ線しかない。IEEE1394.aならクロック線とデータ線両方ある。逆にIEEE1394.bは双方向になったので、クロック線がない。PCIeは双方向だが、クロック線が用意されている。SDカードはクロック線がある。イーサネットはクロック線がない。無線電信はアナログ音声のみ可能である。単純なマップでよい。誰もSerDesなんて作れない。特にビット数が増えるとSerDesの速度が遅くなるのは目に見えている。

並進は漏話(FEXTではなくNEXT)、DRAMもLCDも漏話する。2進では無理だ。

重力も含めて、自然の摂理は表面張力のみである。エントロピーが大きくなるように、隣り合うセルを交換する。というよりも、漏話で自然にそうなる。なぜなら、同じ物質同士の交換は観測されないから。観測されうる事が全てである。万事起こるべくして起こる{ΠP(x)=1}。地球は宙に浮いた汚い水滴である。神は地を何もない上に掛けられる。

なんでゲームマスターが骨折りせなあかんねん。

言葉遊びがこんな結果になるとは残念だ。

知恵は悪魔だ。釈迦は周りの人に「悟りを開け」とは言わなかった。

x3−3x−1=0
のような多項式からなる方程式のように開平したり(i=√−1も含む)、有理数にならない解は解けない。そもそも有理数体ではないのに解があるかのように流布されている。私はオイラーの式も信じていない。実数は測度(目盛り)として存在するが、実数の濃度は自然数と同じ0である。全ての数は自然数に含まれるが、現実には種々の単位がある以上、小数を使った方が簡便であることも多いから、実数を使うのである。しかし、どんなに小さい目盛りを用いても、無限の桁の小数には決してならない。実数の精度は自然数の濃度の範囲で有効である。例えば、固定小数点数や浮動小数点数は、計算機イプシロンを許容することで、限られた精度の実数を扱う。どんなに精巧な測定機器でも必ず誤差が付きまとう。言い方を変えれば、現実の機器や装置で、隣り合う実数の最小の差に迫った例を聞いたことがない(実数が連続なら最小の差を観測できない)。実際問題、連続体は存在しない。また、実数が連続ではないことは、実数が離散的であり、量子力学の物理量の離散性と整合的である。仮に、世界が時間的に座標として物理量として連続であれば、化学反応は全く起こらないはずである。しかし化学反応は、やはり起こっている。よって、世界は時間的に座標として物理量として離散的である(δ=1)。自然数だから世界の大きさは可算無限である。また、世界の状態としての時間は刹那しかない(ループ量子論)。過去や未来の時間を切り出すことはできないから、タイムマシーンは存在しない。世界は可算無限であると書いたが、可算無限個の座標(x,y,z)に物質(M)が入るなら、可算無限にMの情報量を掛け算した量となり、可算無限を超えてしまう。集合の定義を変えて、可算無限個の集合(x, y, z, M)とする。すると、測度x=測度y=測度z=測度M=40(可算無限の4乗根)となる。Mはモナドであり、ヒトや動物や植物であり、情報を蓄えることもできる。世界はモナドMのネットワークである。四つ組(x, y, z, M)が基本となる単位だから、フリーリストにはできないが、分岐のない1条の有向グラフを成す。つまり、スタートポロジーではなくて、バス型(単方向)の設計である。ただし、Mの順番は入れ替えることが可能である。やはりΠP(x)=1は正しかった。多分、局所的なループと多値となっている座標を取り除けばよかった。

有限の精度の実数とは、概念として、任意の整数に小数点を挿入した小数である(ゼロを詰めても良い)。浮動小数点数や固定小数点数では整数部は1刻みだが、小数点以下の数は0.5,0.25,0.125,0.0625のように各桁の1に対応して足されていく。ここで底10と底2の違いが明らかになった。自然数はペアノの公理にあるように1ずつ足されていく。2進の整数も1ずつ足されていく。しかし、2進の小数では足されていく数は1ではなく、1を2の累乗で割った商である。小数部では物差しの長さは変わらないが、目盛りが対数目盛りになってしまう。そして、測ったのち10n倍すれば、本来測れないものも、結果、自然数として測れてしまう。測定の自由度が増えてしまうというべきか。尺度が変わってしまうのはおかしい。わかり易く言えば、2進の小数と10進の小数を1対1に対応することはできない。2進と10進の底の変換は不可能である。ただし、整数の範囲では何ら問題はない。

科学はレトリックではないが、といっても、科学が自然や人間の永劫不変な真実を語っているわけでもない。科学は、それがいかに基礎的なものであっても、人間を含めた自然の近似的記述であるにすぎず、有用性を目指した人間の思いの表現であるにすぎない。ニュートン力学が量子力学の近似であり、その量子力学が多くの問題を包含するように、自然の認識それ自体も変化していくものである。科学はいつも“カッコ”付きで正しく、そのカッコは多様であり、いつも変わっていく。“量子の世界はこうなっている”のではなく、“こういう立場ではこう見える”のである。こうしたことを忘れるといった楽観さを、ニュートンのように科学のレーゾン・デートルに少しでも思いを巡らしたことのある現代の科学者は、もはや持つことはできないであろう。そうであるからこそ、現代の科学には、ものの存在の哲理を思い、それを数理的にできるだけ厳密に表現することが要求されるのである。大矢 雅則

日本人は「上には上がある」と教えられてコンプレックスを持っている。日本人は本当は自分が天だと思っている。それが日本人のコンプレックスである。

話しを文章として理解せずに、特定の単語に反応する人は何も理解していない。そんな人が多すぎるように思われる。